資料群階層 拡大表示
 Loading...
詳細情報

特定歴史公文書等  >  部局  >  理学部・理学系研究科
理学系研究科 原子核科学研究センター(CNS)運営事務リガクケイケンキュウカゲンシカクカガクケンキュウセンター(シーエヌエス)ウンエイジム
2006(平成18)年度~2013(平成25)年度
S0536
シリーズ
特定歴史公文書等
12点
理学系研究科附属原子核科学研究センター
原子核科学研究センターの会議資料、議事録等
原子核科学研究センター(CNS)の歴史は1997(平成9)年4月、東大原子核研究所(核研)が改組されて、高エネルギー加速器研究機構とCNSに分かれたところから始まる。CNSは本学における原子核科学の研究および教育推進のため、大学院理学系研究科附属の施設として発足した。CNSの本部は本郷キャンパスにあるが、研究活動の多くは埼玉県和光市にある理化学研究所(理研)の和光キャンパス内にある支所で行われている。1998(平成10)年、理研との間に「重イオン科学研究に関する協定」を締結し、以降5年毎に更新している。「原子核科学研究センター・理化学研究所連絡協議会」は、2003(平成15)年に更新した「重イオン科学研究に関する協定」第3条に基づき、共同研究を円滑に推進するために必要な事項について連絡協議を行うため設置された。年1回開催。運営委員会は「センターの運営に関する重要事項を審議する」(東京大学大学院理学系研究科附属原子核科学研究センター規則第4条)ことを目的に置かれている。
定例移管
理学系研究科附属原子核科学研究センター
「原子核科学研究センター・理化学研究所連絡協議会」の議事録等議事次第案・議事録案・配布資料等、運営協議会・運営委員会の会議資料
実施
要審査
アイテムリスト